2005.01.27 Thursday 13:53
世界の政治
微妙。テストは微妙。でも、出席はほとんどしてる。
だから、平常点30点はゲット。
世界といいながら、中国の政治。
世界史で中国史やってる人は余裕だろうな。
テストは、語句の解説。急進的な政治政策の論述。
確か、望月君は授業初年度。
持ち込み不可。
なんともいえないところだが。
C−
これがDで言語認識論が取れてないと、留年なんだけどね
だから、平常点30点はゲット。
世界といいながら、中国の政治。
世界史で中国史やってる人は余裕だろうな。
テストは、語句の解説。急進的な政治政策の論述。
確か、望月君は授業初年度。
持ち込み不可。
なんともいえないところだが。
C−
これがDで言語認識論が取れてないと、留年なんだけどね
2004シラバスシステムから
担当教員 望月 敏弘
サブタイトル 現代中国をめぐる諸問題
内容 20世紀を中心に、現在までの中国の政治社会を歴史的に概観した後、今日の中国が抱える難問のいくつか―民主化・貧富の格差・少数民族・台湾・日中関係など―を検討していきます。ビデオ教材なども利用しながら、巨大国家・中国の実像に接近してみたいと思います。
授業計画 1.ガイダンス(1回)
2.近代中国の政治過程(1回)
3.現代中国の政治過程(5回)
4.現代中国における諸問題(4回)
その他、映像教材を使用して解説を加える講義(2回)
履修者への
コメント
望月 敏弘 先生からのメッセージ:
巨大化する隣国への理解を知的に深めたいと考える学生たちに参加してほしいと思っています。
成績評価方法 平常点(学期中に3回、不定期で、授業理解についての小テストを実施)、これに定期試験を合わせて評価します。配分は、平常点30点、定期試験70点、計100点満点とします。
テキスト とくに使用しません。講義資料プリントを配布します。
参考書
中国現代史―建国50年、検証と展望
中国とどう付き合うか



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